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2012/06/17

一定期間更新がないため広告を表示しています


ヤレヤレです
2011/06/12 08:35
110601_1930001.jpg
写真は5月の末に
販売開始に成り今書店に
平積みになっている
知多本の一冊です
何だか最近、
知多特集の本が多く
販売されていますね
この「おでかけ知多半島」に
味彩も掲載されついますしかも
1年書店に並ぶそうなので
見かけたら手に取り
74ページを見ていただく
味彩の記事が載ってます
それがこれです
↓↓↓

110601_193112.jpg
なかなか写真も
綺麗に写っていて
良い出来ですが
ただ本文の
下の方に注目して下さい
この写真では見にくいので
アップ写真を載せますね


110609_2126141.jpg
この文書だと
夜は5000円からしか
会席料理はやってない様ですよね

その事をライターさんに
訪ねると
「実際に5000円の会席料理は
有るんですよね?
有るなら間違ってませんよね?」
イヤイヤイヤイヤ
ちょっと待て!
「じゃぁ誰が
5000円としか書いてない
文書を見て
3200円の料理が有る事を
予想するの?!」
「これでは予算4000円
と考えていたお客様は
問い合わせして来ないよね!」
と私が問いただすと
「ですから〜間違った事は〜
載ってないので〜」
この話し方と微塵も反省した
様子が無いので
更に私はヒートアップ!
「じゃぁ何で最終の原稿の
チェクファックスを
送って来なかったの?」
すると
「いや〜送りましたよ〜
チェクしなかったのは〜
そっちじゃないですか〜だから責任は〜
そっちじゃないですか〜」
勿論、嘘っぱちです
「じゃぁ私がサインをして
折り返した原稿を
直ぐに
ファックスで送って下さい」
と言い電話を切りました

ここまでのやり取りで
書いた様に
一度も謝罪の言葉は
有りませんでした

そして数分後
電話機がなりましたが
当然有りもしない原稿を
ファックスで
送る事など
空に浮かぶ雲を捕まえる事と
同じく出来るわけはなく
電話の呼び出しでした
勿論、相手はライターさんです
私はてっきり
第一声は
「申し訳ありませんでした」
だと思っていましたが
「探しましたが〜
見当たりませんでした〜」
なんじゃコイツは!?
そこで私は
「あんたと私のやり取りだから
あんたが嘘を付いているのは
バレバレなんだよ!
仮に原稿が有ったとしても
それが直ぐに見付からない
なんてどんな仕事の
仕方をしてるんですか」
すると
「私も〜担当しているのは〜
1店舗だけではなく〜
複数の店舗を〜担当
していますので〜」
と自分の都合を言って来たので
「じゃぁしっかりと
仕事が出来る
店舗数で仕事をしたら?」
「まーいい話に成らないから
編集長にうちに電話するように
言ってください」
と電話を切り数分後
電話がなり出てみると
名を名乗る前に
「この度は本当に
申し訳ありませんでした」
相手は雑誌社の編集長でしたが
よくよく話を聞くと
今回
味彩を担当したライターさんは
出版社の社員ではなく
フリーライターかなんかで
社外のライターだった
そうでしたが
それなのに編集長さんは
自分がやった
ミスの様に平謝りでした
今回の一件も編集長さんとの
会話でまあまあ気分も
落ち着いたのですが
それにしてもこの
ライターさんにはビックリです
誰にどう教育されたら
この様に育つのでしょうか?
全くどうかしてるぜ!


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2012/06/17

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