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2012/06/17

一定期間更新がないため広告を表示しています


ノリで
2011/01/07 12:39
南紀白浜まで来たら
1時頃だったので
今から宿探しです
こんな時はいつもコンビニに入り
じゃら〜ん等を読んで
情報収集です

もともと温泉好きな私は
いつも温泉旅館を探します
すると近くに鮎川温泉が
有るようでそこを目指す事に

ところが
白浜から15キロも
離れてないはずなのに
行けども行けども
それらしき町並みは現れず
不安に成っていると
観光案内所を発見
飛び込むと
「本日休業」
の文字が・・・・

それでも、かろうじてパンフレットを
ゲットでき
鮎川温泉の観光案内所に
電話すると
「鮎川には2ヶ所しか無いですよ」
と言われ、よくよく話しを聞くと
その内一カ所はキャンプ場でした

温泉旅館に泊まりたいと
伝えると
「近くに龍神温泉が有るから
そこがオススメです」
と言われたので
いざ龍神温泉に向け出発

すると青看板に
「龍神温泉49キロ」
と表示が・・・
半田から名古屋よりも遠い!
全然近くないじゃんと思いましたが
観光案内所の人も1番近い
温泉地を教えてくれたはず
と信じて車を走らせ
2時間位で着きました

旅館が数軒の小さな
温泉街でした
そのためか宿泊費がやや割高でした
まぁ去年の平湯温泉の旅館が
安すぎたから
そこと比べるのはこくな話しですが

ノープラン
2011/01/07 03:29
基本、今回の旅もノープランで
那智滝以降の予定は何も決めてない
ので串本町から北上して
南紀白浜を目指しました

南紀白浜は
海の透明感が凄く
綺麗な海なんですが
いかんせん冬なので
海水浴も出来ないので
砂浜を歩いて退散です

でも南紀は南国ですね
この時期でも日中は厚手の
ロンティーですごせました
名古屋の最高気温が
南紀の最低気温て感じです

南に行こう
2011/01/05 20:45
おみくじの結果にもめげづ
那智の滝から南下しまして
本州最南端の町、串本町を
目指します

串本町と言うと
特有な景観を持つ海岸線が
二カ所有りますが
一カ所スルーしてしまいました

立ち寄ったのは
ここです

↓↓↓


110104_1051531.jpg

110104_1052011.jpg

110104_1052101.jpg
橋杭岩です

毎度ながら解りにくい写真ですね
実物は不思議な光景が広がってます

他に串本町と言うと
ダイビングスポットとしても
有名な町ですね
中でも日本にここだけに
海底ポストが有りちゃんと
投函も出来るし
当然、回収にも来てもらえます
最後に一つ言いますと
ジミーちゃんのふるさと〜う

目的地
2011/01/04 17:29
私はひそかに滝が好きで
ちょこちょこ廻ったりします
ここまで来たら寄りたいのは
那智滝ですね
落差が130メールで
日本一を誇る大滝です
そるがこれです

↓↓↓

110104_0835311.jpg
養老の滝程近ずけないですが
大迫力です
那智滝と言うと
サッカー日本代表のユニホーム
にもデザインされている
ヤタガラスですね
どんな伝説が有ったかは
うろ覚えなんで話しは省きます

この滝の隣に有るのが
那智大社です
そこの三重の塔ごしの滝がこれです

↓↓↓

110104_0906481.jpg
 
さすがにちっさいですね

そしてこれが
那智大社の鳥居です

↓↓↓

110104_0921131.jpg
境内に入りますと
バズーカの様な
大きさと形をした
おみくじが有ったので
御利益が有りそうだったので
引きました

去年、高山でおみくじを引いた時は
旅行の所に「南に吉」
と書いて有り
おもいっきり北に来た私の
テンションは駄々下がりだったので
そのリベンジも兼ねていやたので
憑かれた様にして振り
おみくじを出すと
「10番」
これを氏子さんに伝え
おみくじを貰うと
「吉」
でした
気になる旅行の所には
「注意すべし」
そりゃ、そうだろう
と思い読み進めると
方角の所には
「北ならばよし」
と書いて有りました
結果、去年と同じです
でも今年はテンションを下げず
今からは北に向かうから
OKて事にして
旅路を急ぎます

世界遺産
2011/01/04 17:19
110104_0756061.jpg
そんな訳で南に車を走らせ
南紀白浜を目指す事にしました
時間が無いので
マンボーの街、紀伊長島
もスルーです

でも私のマンボー蘊蓄を披露しますね

まず魚類の中で最も進化している
と言われていて近い内に
声帯を持つのでわないか
と言われている反面
子孫繁栄の縁起物
数の子の親、鰊もビックリの
産卵数2億個を誇ります
これは2匹が産卵すると
軽くアメリカの人口を越す事になります

そして海のドクターの異名を持ち
回遊魚は体表に付いた
寄生虫をマンボーに近付き
自分の身体をマンボーに
擦り付け寄生虫をマンボーに
なすりつける
そうです
寄生虫で一杯になったマンボーは
死んだように海面に横たわり
海鳥に寄生虫を食べてもらいます

この一連の関係を見ると
ドクターは海鳥で
その仲介役のマンボーは
看護師といったポジションですよね

そんな紀伊長島から山道を走り
新宮市まできて
看板に世界遺産と有ったので
寄りました写真は熊野速玉大社です


おはようございます
2011/01/04 07:40
今日から味彩は予定よりも
一日はやい正月休みを頂きます

去年の正月休みは
平湯温泉に行き
大雪にみまわれ
平湯大滝はおろか
宿からは一歩も出る事が出来ず
過ごすという
大失敗をしたので今年は
南に向かう予定です

仲間川・由布島観光
2010/06/21 14:00
今日は朝から西表島の観光です
石垣島から西表島に
高速船で移動
途中波が高く
「フワッ」と浮く感覚が有り
船酔いしそうになりながら
無事に45分程で到着

まずは水牛車に乗り
由布島に渡りました
その時の
水牛と船頭(?)さんです
100621_100015.jpg
名前は海くん
水牛車の水牛の中では
大きい方の水牛で
力強くノッシノッシと歩きます
正直言いますと高齢らしく
頭が良くゆっくりと歩くと
一日の牛車を引く回数が
少なくてすむ事を理解していて
わざとゆっくりと歩くそうです

10分位で由布島に着きました
すると牛車を引く前の若い
水牛が池の中で水に浸かり
涼んだ状態でお出迎えです
100621_105636.jpg
上手く顔を出してカバのようでした

由布島に何が
有るかといいますと
植物園です
ちょとだけ写真に撮ったので
載せますね

100621_103517.jpg
皆さんご存知の
ハイビスカス
です

100621_104939.jpg
これは島唄にでてくる
デイゴの花です

100621_103709.jpg
名も知らない樹です
街路樹も含め沖縄の木は
いちいちデカイです

100621_103941.jpg
シンポジウムだったかなぁ?
名前間違っている確率大です


さて西表島に牛車でもどり
昼飯を食べて
マングローブを求め仲間川に
行きました
そこには今日の目的
樹齢400年の
スオウノキ
があります
まずは解りにくい
マングローブからどうぞ
100621_132559.jpg
100621_132605.jpg

そしてこれがスオウノキです
潮が引いている時は船を
寄せる事が出来ないため
見る事が出来ないそうで
まだ発見から27年しかたって無いそうですよ

100621_131508.jpg
100621_131225.jpg
100621_131307.jpg
100621_131314.jpg
100621_131508.jpg
出来る限り多くの角度から
撮影しました
この樹を見るために
このツアーに参加した
と言っても良いほどの
見ごたえが有りました

竹富島
2010/06/21 07:29
スケジュールの関係で
1時間弱しか滞在出来ないため
もーダッシュで廻って来ました
その写真です


まずは
沖縄らしい
珊瑚の石垣と赤い屋根と白い道
です
100620_155032.jpg
100620_155039.jpg


島の中央に位置する
なごみの塔
からの一枚です
この塔の階段が超急階段で
ビックリ
100620_155324.jpg

休暇中の水牛
これまた超角が立派でビックリ
おじさんに水牛の歳等を聞きたかったけど
急いでいたので
話は聞けず・・・
100620_155627.jpg

石垣島ではツツジの感覚で
ハイビスカスが植えていたのにビックリでしたが
こっちは道端にバナナが
なってました
うー熱帯だな
100620_155835.jpg

海に突き出る
砂浜がリゾート気分を彷彿さてます
下手くそな
アナログパノラマ写真ですが
イメージだけでも伝わりますか
100620_160000.jpg
100620_160006.jpg
100620_160012.jpg

そして
1番行きたかった
カイジ浜につきました
星の砂は海藻に付く
プランクトンの死骸
だそうですが
私は手で掴んだら全部が
星の砂だと思っていましたが
それは昔の話で
今では手で掴んだ中に数個で
それどころか
砂浜自体
少なく成っている様です

私は運よく見つけたので
その写真です
100620_161333.jpg

見つけ満足して浜から帰ろうと思い
簡易的な売店の前を通りかかったら
ちゃんと見本が有りました
これです
100620_161523.jpg
この売店には
沖縄美人の子が
二人正座をして接客して
いろいろと話を聞かせてくれました

最後に
守り神のシーサーの写真ですが
写りがすこぶんほど悪いです
100620_162820.jpg

この工程をレンタルサイクルを
借りて回りましたが
サイクル屋さんの話だと
「カイジ浜まで15分位かかりますよ」
と言われたので急いで回らねば
と思いオール立こぎで回り
サイクル屋さんに戻ると
「早かったですね35分したたってませんよ」
ちょっと飛ばし過ぎた様ですが
私には時間がないので

この立ちこぎのかいが有り
ナイトシュノーケルに間に合いました
この
ナイトシュノーケルの事は
ショップのHPに
写真が載っているので
家に帰ってからDLして
このブログに載せますね

到着
2010/06/20 15:17
100620_150710.jpg
携帯のバッテリーが切れたり
いろいろ有り時間が空きましたが1時頃には着いていました。
実は恥ずかしながら人生初の
沖縄であり飛行機です
そして今から竹富島に
星の砂を見に行ってきます

本日は
2010/06/20 07:23
100620_071828.jpg
GWも休む事なく
営業していたので今日は臨時休業を貰ってます

そこで
何処かに旅に出ようと思い
取り敢えずセントレラに行く事にしました

行き先は未定です